卒論のダメ出しされた・・・どうしよう?

2014-09-03

おはようございます。卒論・論文の代行添削「レポラボ」です。

9月も始まり、卒論の進捗状況を担当教官に報告している方も増えているのではないでしょうか?この時期の悩みとしてよくいただくのが、「教官からどうしようもないくらいダメ出しされた」というものです。主な内容としては・・・

・論文の構想や構成について

・文献について

・文章の修正について

等々、様々な視点から赤入れされたり、修正されたり、原型をとどめないのではないかというくらいコメントがきたり・・・といった話をよくうかがいます。せっかく書いたものを否定された気分になるので、その苦労、私たちもよく理解しています。

ですが、ここであきらめたら元も子もありません。

そもそも「初めて論文を書く人」が、「論文を何本も書かれてきたベテランの方」に指導されたら、びっしり直されるのは仕方ないことだとも言えます。これは卒論だけにかかわらず、他の習い事やスポーツでも同じですね。ですから、色々言われたからといって、めげることではありません。また、中には難易度の高い要望も出てくるかもしれませんが、まずはできるところから対応していけば、そういった姿勢もしっかり評価されます。

それでも、「どこをどうすればいいのかわからない、途方に暮れている」場合、レポラボがあなたのお力になります。卒論で思い悩んでただただ時間が過ぎていくだけだと、非常につらいです。

 

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