大学生・大学院生の方へ
「就活もサークルもやらなければいけないことがいっぱい」
「授業も出席が厳しくて大変」
「授業中ウトウトしちゃって、大事なところを聞き逃してしまった・・・」
レポラボは、大学生・大学院生のための卒論やレポートをサポートしています。卒論代行やレポート代行などで検索すると、様々な業者が出てくるかと思われます。その中でもレポラボは、「もともと大学教授のもとで学生の卒論やレポート作成を手掛けていた」点に特徴があります。
学生の方が卒論で躓くポイントや、そもそも卒論を頑張って書きたいのに思うとおりにいかないもどかしい思いを目の当たりにしてきました。大学でも、先生やチューターの方に質問をすれば、回答が返ってくる場合がほとんどです。でも、高校のときや、塾みたいに気軽に利用できていますか?大学生にとって、「大学の勉強の面倒を見てくれる場所」は実はほとんどないのです。
卒論代行やレポート代行で検索をかけたことに、後ろめたさを感じた学生の方がこれまでにもいたことをレポラボは理解しています。でも、そもそも「大学の勉強の面倒を見てくれる場所」がほとんどない以上、卒論やレポートが思い通りに書けないときに、こういった検索をするのは仕方ないことだと考えられます。
そのためレポラボでは、ただ単純な卒論代行やレポート代行といった形ではなく、あなたがもし教官に「これどうやって書いたの?」「なんの文献から引用したの?」と聞かれても心配ないように、どんな論文や参考文献のどの部分を引用したか明記するのはもちろん、どこを読んでおくと理解が進むかもアドバイスします。論文を何十本と読むのは大変な作業となります。そのため、ポイントを絞って参考資料の情報もお伝えします。
また、あなたがこれまでに書いてきた論文や計画書があれば、それに基づいて的確な指導も行うことができます。
・あなたが研究している分野で重要な研究者の言説が漏れていた
・卒論の章立てや構成がしっかりしていなかったから、うまく進まなかった
・引用と意見がごちゃごちゃになっているから整理する
本当はもっとポイントがあるのですが、これら3つは卒論で躓くときによく見られる傾向です。これらのポイントも、具体的に直したり解説を加えたりします。
それでも、「もう時間がない」「本当は解説も理解したいのだけど、来週提出締切なんだ!」という方もこれまで多く見えました。こういった残り時間がほとんどない場合でも、模範解答を提供したり、参考資料を提供したりするといった形で、無事に期限内の提出をサポートしてきました。
あなたが今も卒論やレポートでお悩みの場合、レポラボにお問い合わせいただければ幸いです。お力になれるよう頑張らせていただきたく思います。